収支を把握する

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こんばんは、テックです。

今日は収支を把握するコツをお話します。
最初の頃に支払いをキャッシュレスにすることで家計簿も作らずに自動的に収支を把握することができるという内容を書きましたが、実践していただけたでしょうか。

次に一ヶ月どんな支出があったのか書き出してみましょう。

削るべき対象は
通信費
食費
趣味代
飲み会代
です。

携帯は月5000円を超えていたら確実に高いです。
自宅の光は、戸建てなら5000円から6000円以上なら高いです。遅くてもいいならもっと下げられます。

食費は、お菓子やジュースなど生きていく上で必要のない食べ物をどれだけ購入しているかを基準にして無駄を探します。

趣味代は、本当に自分を充実させてくれているなら下げなくていいと私は感じています。自己投資になっているのであればなおのこと継続するべきです。
ただ生活に余裕があるならという条件です。
余裕がなく、自己投資にもなっていないのに使っているなら削減対象です。

飲み代はお金も時間も消費しています。
参加することにより自分にどれだけプラスになるか考えましょう。

ただ愚痴を言い合うような飲み会は生産的ではないので、私は行きません。

今後、自分の人生をどうして行くべきかなど生産的な話し合いができる人と飲み会は行くべきだと思うので、人間関係の見直しから始めることで自然と飲み会代は減っていくのではないのでしょうか。

上記項目はすぐに見直してみましょう!

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