時間が無いという幻想

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こんにちは、テックです。
皆さんは、1日24時間では足りないと思うことはないでしょうか?

8時間働いて、残業もして、家事もやって、通勤時間も入れると、休日以外ほぼ仕事で終わってしまいます。

確かに時間足りないですよね。

でも、少し考えてみてください。
一見、時間がなさそうに思いますが、無駄に使っているスキマ時間はありますよね。

通勤時間、家事の時間にオーディオブック等で学習時間として使ったり、同時に行える作業はありますね。

このように時間の使い方を工夫すれば、1日は24時間ではなくなるのです。

スキマ時間を埋めることと、だらだら過ごさないために一日の予定を予め立てておくといいです。

毎日、目的を持った生活ができます。

あとは、自分の中で習慣化されているもので、二度とやらないですむことはないかを常に考えることです。

習慣化は意志力を使わずに行動できるメリットがありますが、もし、それがやらなくていいことだったとしても、やってしまうことがデメリットです。

常に習慣を見直し、リストを作り、そもそものやることを減らしてしまえば、別のことに時間が使えるのです。

それでは、タイトルになりますが、「時間が無い」は幻想です。
無ければ、今やってることをやめて作ればいいのだから。

ただ、これを実行するのは最初はしんどいです。
オンオフの切り替えをせず、常にオンの状態で生活することに慣れることから始めましょう!

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