なぜ、自作パソコンを作るのか!?メーカー製が駄目な理由を解説!

自作パソコン
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なぜ、自作パソコンを作るのか、自作ユーザーでもない限り、疑問ばかりではないでしょうか。

今回は、メーカーパソコンで十分では?と思う疑問を解消していきたいと思います。

結論から話すと、小型のパソコンを作りたい場合は、市販のパソコンを買ったほうがコストパフォーマンスが高いです。

性能の高いパソコン(動画編集やゲーム)で、デスクトップ型(タワー型)を作る場合に自作パソコンのコストパフォーマンスが高くなります。

 

小型のパソコンとは、ノートパソコンも含むタワー型でないパソコンのことを指します。

小型のパソコンを作っている人は、ほとんどが趣味の領域になります。

※趣味の領域だけではない場合もあるので、小型パソコンを作っている人に怒られそうですが、一般の方にはそう考えてもらったほうが分かりやすいのでこのようにお話しています。

小型化する=コストパフォーマンスが悪いことになります。

今、新品で販売されているノートパソコンの性能は、何世代も前のデスクトップパソコンの性能です。

各パーツを小型化して、性能を上げるという技術はそう簡単なものではないということです。

ですので、自作パソコンが趣味ではない、「性能の高いパソコンがほしいだけだ!」という方は、必ずデスクトップパソコン(タワー型)を作りましょう。

 

 

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